2007年12月09日

船場吉兆でまたまた期限改ざん

またか!!
すべての経営者に言いたい。

人の口に戸を立てられない昔からいうでしょ!!

悪い事をやったり、指示したら誰かの口から必ず漏れます。

あたりまえでしょ。

はじめからするな!

従業員が勝手に指示もなく、偽装をするわけないでしょう。(自分達には何の利益もないのに)


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071208-00000114-yom-soci


牛肉の産地偽装などが発覚した「船場吉兆」(大阪市)で、賞味期限の改ざんは穴子商品や明太子だけでなく、冷蔵保存や作り置きができるすべての贈答用商品について行われていたことがわかった。

 本来、製造日や解凍日をもとに設定すべき賞味期限を、店頭での販売日や発送日を起点にしていた。同社は10日、農林水産省・近畿農政局(京都市)に改善報告書を提出した後、記者会見し、事実関係を説明する。

 関係者によると、新たに期限の改ざんが明らかになったのは、昆布や栗(くり)、牛肉の瓶詰、そばなど。贈答用商品の期限偽装は計十数品目となった。

 瓶詰商品は1本2205〜3360円、明太子は380グラム5250円で販売されるなど高級品だった。しかし、一部は期限切れで売られたり、発送前に品質の劣化が進んだりしていた可能性もある。
ラベル:船場吉兆
posted by ニュースハンター at 20:08| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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